秋田県大曲の花火大会を100倍楽しむための準備(持ち物編)

秋田県

今年もやってまいりました、花火の季節!!ってことで、大曲の花火を楽しむための情報をお伝えします。まずは、持ち物編です。

虫よけスプレー

大曲の花火大会は、河川敷で行われます。市も対策を講じていますが、やはり自分の身は自分で守りましょう。蚊やダニに刺されていては、花火も満足に見ていられませんからね。

↓は、天然成分100%で、アウトドア好きの方からは絶大な人気のスプレーです。

 

食べ物・飲み物

露店が出てますので、そちらで購入も出来ますが、やはり割高です。バスなんかで来る観光客の方には難しいかもしれませんが、地元の方の多くは、キャリーにクーラーボックス乗っけて、ゴロゴロと引っ張っています。会場からコンビニまでの距離も結構ありますし、そもそも売り切れであったり、混雑していたりと利用しずらいので、やはり事前に用意しておくのをお勧めします。

 

 

ゴミ袋

ゴミを入れるのはもちろんのこと、急な雨の場合に、濡らしたくないものを入れておくためです。私は去年、雨具を着込んで、バックを抱きかかえていたのですが、中身はぐしゃぐしゃに濡れてしまいました。持ち物の防水対策はしておいた方が安全です。

 

帽子

大曲の花火は、明るいうちから始まります。そのため、場所取りや、観覧席までの移動も日中から行います。会場の河川敷は陸橋の下くらいしか日陰はありませんので、日射病対策のためにも、防止は必須です。日傘も良いでしょうが、やはり人混みの中を移動する際に危険ですので、出来れば日傘は避けたいです。

 

まとめ

後はハンカチやティッシュ等、基本的な物ですね。天気予報との相談になりますが、防水対策はお勧めしておきます。続いて、持ち物よりも大事かもしれない、服装編へ続きます。

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